NTTドコモが、「iPad」の日本での発売に合わせ、「SIMカード」単体での販売を検討しているらしいっすね。
「iPadのSIMカード」は「通常のSIMカード」の半分の大きさで「 micro SIMカード」と呼ばれているものなので、他社の「SIMフリー端末」を挿して使用することはできないでしょう。
国内キャリアが「SIMカード単体」を販売するのは初めてのことで、ドコモは、携帯電話向けのSIMカードの販売も検討しているようです。
これがきっかけで、「SIMフリー端末」が流行るといいな~
docomoの「SIMカード」を「ノキアのSIMフリー端末」で使用していたけど、「googleのSIMフリー端末 nexus one」に交換しちゃった♪・・・とか・・・夢が広がりますね!
今後、モバイル端末は、各メーカーが直接販売するようになるのかな?
「モトローラ社のdocomoとSB対応 のケータイ電話が発売!
※auには対応していません」
みたいな・・・
日本の主要キャリア3社がモバイル端末の販売を継続するならば、互換性がないのでインフラを整備する必要があるね。
ちなみに、俺は、3G使用料を払ってまで「iPad」をWiFi圏外で使用するつもりはないので「WiFi版」を買います!
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